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ING・インドネシア株式ファンド
日本経済新聞掲載名: インドネシア
- お申し込みメモ
- 受付不可日
- リスクについて
- 販売会社
- ( SBI証券 香川証券 かざか証券 証券ジャパン 髙木証券 水戸証券 山和証券 楽天証券 三田証券 内藤証券 日産センチュリー証券 キャピタル・パートナーズ証券 三菱UFJ信託銀行 エース証券 ひろぎんウツミ屋証券 ソニー銀行 カブドットコム証券 新生銀行 スルガ銀行 フィデリティ証券 )
- 販売用資料
ING・インドネシア株式ファンドの3つのポイント
1.豊富な天然資源と恵まれた労働力を擁し、今後の成長が期待されるインドネシアの株式等に投資することにより、中長期的な信託財産の成長を目指します。
当ファンドはマザーファンドを通じて、主としてインドネシアの株式等に投資を行います。
2.マザーファンドの運用は、アジアで豊富な経験と実績を持つアイエヌジー・インベストメント・マネジメント・アジアパシフィック・リミテッド(香港)のアジア株式運用チームが運用を行います。
INGグループが持つアジア拠点の調査体制を活用し、成長性、収益性、安定性、流動性等を総合的に勘案して投資銘柄を選択します。また、トップダウン・アプローチによる業種別配分を加味し、ポートフォリオを構築します。
3.原則として為替ヘッジは行いません。
当ファンドはマザーファンドを通じて外貨建て株式等に投資を行いますので、当該通貨と円との為替変動の影響を受けます。
市場動向および資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
お申し込みメモ
ING・インドネシア株式ファンド 追加型投信/海外/株式
| 投資方針 | ING・インドネシア株式マザーファンドへの投資を通じて信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。 |
|---|---|
| 投資対象 | ING・インドネシア株式マザーファンド受益証券への投資を通じインドネシアの企業の株式(DRを含みます。)に投資します。 |
| 信託設定日 | 平成21年11月30日 |
| 信託期間 | 原則として無期限 |
| 収益分配 | 毎年6月7日および12月7日(休業日の場合は、翌営業日)に決算を行い、収益分配を行う方針です。ただし、必ず分配を行うものではありません。なお、自動けいぞく投資コースの場合は、収益分配金の手取額は自動的に当ファンドの買付に充てられます。 |
| お申込み価額 | お申込受付日の翌営業日の基準価額 |
| お申込み単位 | ※詳細は取扱販売会社にお問い合わせください。 |
取り扱いコース
a. 一般コース
収益分配金は、税引き後お客様に支払われます。
b. 自動けいぞく投資コース
収益分配金は、税引き後無手数料で当ファンドの買付けにあてられます。
※取扱いコースは取扱販売会社によって異なります。詳細は取扱販売会社にお問い合わせください。
| お申込み、ご換金の受付 | 原則として毎営業日に受付けます。ただし、インドネシア証券取引所の休場日、インドネシアの銀行の休業日、香港の銀行の休業日は除きます。 ※受付不可日はこちらから |
|---|---|
| ご換金単位 | ※詳細は取扱販売会社にお問い合わせください。 |
| ご換金価額 | ご換金お申込受付日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額を差し引いた額 |
※ファンドのお取引に関しては金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
費用について
<お客様に直接ご負担いただく費用>
申込手数料
お申込み日の翌営業日の基準価額の3.675%(税抜き3.5%)を上限として販売会社が独自に定める率を乗じて得た額とします。
※詳しくは販売会社にてご確認ください。
換金(解約)手数料
当ファンドには換金(解約)手数料はありません。ただし、換金(解約)時に下記の信託財産留保額をご負担いただきます。
信託財産留保額
1口につき換金請求受付日の翌営業日の基準価額に0.5%の率を乗じて得た額とします。
<保有期間中に間接的にご負担いただく費用>
信託報酬
ファンドの純資産総額に年1.785%(税抜き年1.70%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬とは、ファンドの運用・管理に関する費用で、運用会社・販売会社・受託銀行に対してファンドから支払われるものをいいます。
その他の費用
監査報酬・有価証券売買時の売買委託手数料・資産を外国で保管する場合の費用等
その他の費用はファンドから実費として支払われます。その他の費用は運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。
※費用の合計額については、ご投資家の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。詳しくは投資信託説明書(目論見書)の「手数料等及び税金」をご覧ください。
ING・インドネシア株式ファンドのリスクと留意点
当ファンドは、主として「ING・インドネシア株式ファンド」を通じて外貨建株式など値動きのある証券に投資し、原則として為替ヘッジを行いませんので、基準価額は変動します。したがって投資元本が保証されているものではなく、これを割込むこともあります。当ファンドの投資信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。また当ファンドは、預金保険機構あるいは保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、銀行等の登録金融機関でファンドを購入された場合、投資者保護基金の保護の対象ではありません。当ファンドの受益権の取得申込者は、当ファンドに係るリスク(以下の記載は当ファンドに係るすべてのリスクを網羅しているわけではありません。)を十分に認識していただきますよう、お願いいたします。
| 価格変動リスク | 株式等は企業の業績、経済・政治動向、需給関係、その他の要因によりその価格が変動します。 |
|---|---|
| 信用リスク | 株式等の発行体の企業の倒産または財務状況の悪化等により、当該企業の株式の価格は大きく値下がりし、または全く価値のないものになる可能性があります。 |
| 為替変動リスク | 当ファンドは、主として外貨建資産に実質的に投資を行いますので、為替変動リスクがあります。当ファンドは為替ヘッジを行いませんので、為替変動の影響を直接的に受け、投資している通貨に対し円高になることが当ファンドの基準価額の下落要因となります。 |
| カントリーリスク | 一般に株式等への投資は、その国の政治・経済動向、通貨規制、資本規制、税制等の要因によって影響を受けます。そのため、投資対象株式等の発行国・地域の政治、経済、社会情勢等の変化により、金融・資本市場が混乱し、資産価値が大きく変動することがあります。また、エマージング・マーケット(新興国市場)は、一般的に先進諸国の市場に比べ、市場規模が小さく流動性が低いことなどから、各種のリスクが大きくなる傾向があります。 |
| 投資対象に係る 留意点 |
当ファンドは、特定の国・地域に絞った銘柄選定を行い、ポートフォリオを構築しますので、各種のリスクが相対的に大きくなる傾向にあり、株式市場全体の動きと当ファンドの基準価額の動きが大きくなる場合があります。 |
※基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。
運用会社について
商号:アイエヌジー投信株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第300号
(社)投資信託協会会員 (社)日本証券投資顧問業協会会員 日本証券業協会会員